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少なくとも良いラバースーツを一点持つ

生活の中の自分は毎日まじめに自分のするべき事をしています。この辺の人格は死亡に接近するようにくだらないです。

でも天気が寒くなりに従って、もう一つの自分はだんだん目覚ましました。この感覚を借りていて、二日前興奮して初めてのラバースーツを買いました。

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もちろんまだ作らせていて段階で、完成品の出てくる効果が良いかをも知りませんです。数日後受け取ることができるべきで、実は結果はどのようですかにも関わらず、後悔することはできないです。

少なくとも自分の1つの願いが叶いました。この生涯が良いキャットスーツを一点も持てないと、完璧ではなくとずっとそう感じてます。